「(小説)VIAGRA物語」

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一粒飲めば、ポコチンが鋼鉄のように固くなって、何回もぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっと、出来る、日本の六本木、赤坂方面では乱交パーティの必需品という噂の、ホントに効くなら絶対に使いたい…バイアグラ。

だって、君も、僕も、広末涼子も、誰だって、セックスがだーい好きなんだもん(ねー)!

 

もちろんバイアグラがこれだけ話題になっている時期に、テレクラと援助交際と主婦売春で世界的に有名な日本国から、わざわざ高い金を使って、LAへ行って、バイアグラも買わずに帰ってくるようでは、まともな旅行者とは言えない。

ところで、バイアグラを買うだけならば、東京で1錠1万円も出せば手に入る。
日本で、金さえ払えば手に入るものを、わざわざアメリカくんだりまで行って、裏ルートでこそこそと、少し安く買ったところで、面白くない。
しかも、怪しいルートで手に入れた場合、ニセモノの可能性もある。

つまり、アメリカでバイアグラを入手するならば、正規の手続きを踏んで、正当に、本物を、堂々と定価で買わなければ、意味がない。

 

こう、まっすぐに考えて、そのまま大胆に実行する。

それが出来るのが、ほかでもない「世界旅行者」なのだ。

注意:このバイアグラの話は微妙な問題があるので、「小説」として発表します。

さて、バイアグラを持ってても、効果を試さなければ意味がありません。バイアグラセックスに挑戦してくれる、知的で、好奇心の強い、病気持ちでない、女性を募集しています。ふるって、ご応募ください。

女の子は、僕へe-mailを送ってくださいね♪